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安い電子契約サービスおすすめ8選|月額料金と送信料、追加コストを比較

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料金が安い電子契約サービス3選

【第1位】電子印鑑GMOサイン(公式:https://www.gmosign.com/
・月額8,800円から利用可能で、1件あたりの送信費用も100円と他社の半額程度で利用可能。
月間5件まで無料で利用できるフリープランも提供されており、はじめての導入にも最適。
【第2位】ベクターサイン(公式:https://v-sign.vector.co.jp/
月額料金不要!送信料のみの負担で電子契約が可能。
・月間送信件数が5件〜30件ほどの事業者はお得に利用できる。
【第3位】マネーフォワードクラウド契約(公式:https://biz.moneyforward.com/contract/
・法人向けのほかにお得な個人事業主向けプランも用意
・無料プランでは1カ月間有料プランの内容を試せる

電子契約サービスを検討しているけれど、料金の安いサービスを比較したい!
安い電子契約サービスにはどんな注意点がある?
信頼できる電子契約サービスで料金が安いのはどこ?

実は安い電子契約サービスには、電子サインなどの法的証拠力が弱い合意方法が採用されていることがあるため、ビジネスシーンでは適さない可能性があります。電子契約サービスを選ぶ際は、単なる価格の安さだけで判断せず、自社の契約業務にあったサービスを選ぶことが重要です。

  • セキュリティの強度
  • 法的有効性
  • サポート体制
  • 操作性
  • 追加費用の有無など

これらを慎重に確認しましょう。電子契約サービスの中で、料金の安さが特徴のサービスには、以下のようなものがあります。

スクロールできます
サービス名URL初期費用月額料金送信料契約期間無料プランの有無

ベクターサイン
https://v-sign.vector.co.jp/なしなし・基本:400円/通
・月5通プラン:1,200円
・月30通プラン:6,000円
・月100通プラン:
12,000円
なしなし

マネーフォワードクラウド契約
https://biz.moneyforward.com/なし・法人向け:2,980円〜
・個人事業主向け:900円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(1カ月)

freeeサイン
https://www.freee.co.jp/sign/なし・法人向け:5,980円〜
・個人事業主向け:980円〜
・法人向け:月間50通まで無料
・個人事業主向け:月間10通まで無料
1年更新あり
(月1通まで)

ドキュサイン
https://www.docusign.com/ja-jpなし・Personal:1,208円〜
・Standard:3,100円〜
・Business Pro:4,850円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(月3通まで)

クラウドコントラクト
https://cloudcontract.jp/なし・スターター:1,980円〜
・ライト:3,980円〜
・スタンダード:7,480円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(2週間or10締結)

契約大臣
https://keiyaku-daijin.com/なし・スターター:4,400円〜
・ベーシック:6,600円〜
・プレミアム:9,900円〜
・電子サイン:無料
・電子署名:220円/件
1カ月更新〜あり
(月1通まで)

WAN-Sign
https://wan-sign.wanbishi.co.jp/なし・通常プラン:10,000円
・大容量プラン:30,000円
・立会人型:100円/通
・当事者型:300円/通
1カ月更新あり
(月3通まで)

電子印鑑GMOサイン
https://www.gmosign.com/なし8,800円・立会人型:100円/通
・当事者型:300円/通
1カ月更新あり
(月5通まで)

料金が安いうえで、実績・導入のしやすさ・無料プランの有無といったポイントを重視したい方には、それぞれ以下のサービスがおすすめです。

【実績が豊富で信頼性が高いサービス】

電子印鑑GMOサイン:安価な料金で電子署名・タイムスタンプ・電子証明書の発行に対応し、政府機関や大手企業での利用実績も豊富
ベクターサイン:AATL認証・長期署名(PAdES)に対応した電子署名や高度なセキュリティ機能を備える

【導入がかんたんで使いやすいサービス】

freeeサイン:直感的なUIや公式テンプレート機能により、はじめて利用するユーザーでもかんたんに操作できる。
マネーフォワードクラウド契約:感覚的に操作ができ、ほかのマネーフォワード製品との連携も可能。

【無料プランでお得に契約書作成ができるサービス】

電子印鑑GMOサイン:無料プランでも基本的な電子署名機能を利用でき、毎月5通までの電子契約が可能。
WAN-Sign:月に3通まで無料で利用可能。

この記事では、料金が安い電子契約サービスとお得に電子契約サービスを使うコツを解説します。

すぐに無料でPDFの契約書を作成・送信したい方は『電子印鑑GMOサイン』の利用がおすすめです。GMOサインなら毎月5通まで、法的証拠力の高い電子署名を入れた電子契約書の作成ができます。使いやすい操作画面なので、はじめて電子契約を行う方でも難しいと感じることはありません。

無料のフリープランへのお申し込みは3ステップですぐに完了します。以下の解説を参考にぜひ電子契約をお試しください。

GMOサイン無料プランの登録方法はこちら(クリックして開く)
STEP
届いたメールを確認し「アカウント登録手続きへ」をクリック
STEP
情報を入力したら「アカウントを登録してログイン」をクリックして完了

\ クレジットカードの登録も不要なので安心して利用できます /

目次

料金が安い電子契約サービスを選ぶ際のポイント

料金が安い電子契約サービスを選ぶ際は、以下の点を意識することが大切です。それぞれのポイントを解説していくので、適切なサービスを選べるように内容をチェックしておきましょう。

必要とする機能が利用できるか?

電子契約サービスでは、電子署名を入れた契約書を相手方と締結できるだけでなく、以下のようにさまざまな機能が用意されています。

  • 多言語対応機能
  • ユーザー管理機能
  • セキュリティ対策
  • 他サービスとの連携機能
  • 文書をフォルダごとに管理する機能
  • 相手方が文書を開いたか確認できる機能
  • 契約書のテンプレートを登録できる機能
  • 特定の文書を検索してすぐに見つけられる機能

利用できる機能はサービスによって異なるので、求めている機能があるか事前に確認しておきましょう。

サービスによっては、一部の機能を追加オプションとして準備していることもあります。追加オプションの場合、基本料金にプラスして費用を支払うことになるので注意してください。

最低契約期間はあるか?

電子契約サービスでは最低契約期間が定められていることが多いため、利用する前に確認しておきましょう。1カ月単位で契約できるものや1年単位で更新するものなど、条件はさまざまです。そのため、契約件数や利用頻度にあったサービスを選択することが大切です。

契約数が少ない方や月によって頻度が異なる方は、月単位の契約がおすすめです。契約を結ぶ頻度が少ない場合、年単位で契約すると支払った費用が無駄になってしまう可能性があります。

電子契約は紙の契約書に比べて郵送費や印刷代などのコストを削減できる点がメリットです。しかし、場合によっては、サービスの利用料金や送信料が紙の契約書のコストを超えてしまうことも考えられるので注意してください。

試しに電子契約を利用してみたい方や契約の頻度が少ない方は、まず月単位で利用できるサービスを導入してみましょう。GMOサインでは、1カ月単位の契約に対応しているため、おすすめです。

ユーザー数・送信可能件数は適切か?

電子契約サービスの料金プランには、ユーザー数や送信可能件数に制限が設けられていることが多いです。そのため、自社の利用状況に合ったプランを選ぶことが大切です。

たとえば、少人数の企業であれば、ユーザー数が制限されていても問題は少ないでしょう。一方で、多くの従業員が契約書の送受信を行う場合は、追加ユーザーの費用が発生しないプランを選んでおくのが賢明です。

送信可能件数にも注意が必要です。無料プランや低料金のプランでは、月に数件しか契約を送れないこともあります。頻繁に契約を交わす業種では、送信件数が無制限のプランや、追加料金が発生しないプランを選ぶことをおすすめします。

契約の量が増えるほど、コストがかかる仕組みになっている場合もあるため、初期費用だけでなく長期的なコストも考慮することが重要です。

電子署名や認定タイムスタンプを利用できるか?

電子契約サービスには、大きく分けて「電子署名」タイプと「電子サイン」タイプの2種類があります。

電子署名とは、書面契約と同等の証拠力・真正性を確保するために電子証明書を利用した署名のことです。主に電子署名法という法律によってその要件が定められています。一方、電子サインは、電子証明書を利用せずにそのほかのさまざまな電子的な技術によって一定の証拠力を確保したものです。電子サインについては法律上の定義が存在しません。

ビジネスの種類や契約の重要度によって、電子サインで十分な場合もあれば、電子署名を求められることもあります。たとえば、社内承認のような軽い契約であれば電子サインで問題ありませんが、法的リスクが伴う重要な契約では電子署名が適切といえます。

そのため、電子契約サービスを選ぶ際には、どのレベルの電子署名機能が必要かを明確にすることが重要です

また、認定タイムスタンプ機能があるかどうかもチェックが必要です。タイムスタンプが付与されていれば、契約が特定の日時に存在していたことを証明できるため、法的な証拠能力が向上します。

料金の安い電子契約サービスの中には、コストを抑えた利用が可能である代わりに電子署名やタイムスタンプの付与を行えないものもあるのでご注意ください。

なお、さまざまな取引先に対応するためには、当事者型・立会人型どちらの電子署名も行える電子契約サービスを選ぶのがおすすめです。『GMOサイン』はどちらにも標準対応しており、もちろん追加費用なしで認定タイムスタンプの付与も可能です。無料のフリープランユーザーでも、法的証拠力を十分担保した電子文書を作成できるので、ぜひ試してみてください。

使い勝手を無料プランで確認できるか?

電子契約サービスの中には、有料プランだけでなく、無料プランを用意しているものもあります。無料プランを利用することで、そのサービスの操作性や機能の利便性などを確認できるので、試したうえで導入を検討しましょう。

サービスを試用せずに導入した場合、使用感がイマイチで定着まで時間がかかったり、必要な機能がなく改めて別のサービスを検討しなくてはならなかったりする可能性があります。マニュアルの作成や社内勉強会などで手間が増えてしまうので、無料プランを通して自社にあうサービスを選定しましょう。

GMOサインでは、無料のプランでも月に5件まで契約印タイプの電子署名を付与した文書の送信ができます。月額利用料だけでなく送信料も0円なので、試しに電子契約サービスを利用したい方におすすめです。⽂書検索や文書テンプレート機能なども利用できるので、ぜひお試しください。

GMOサインお試しフリープラン加入はこちらから

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料金が安い電子契約サービス8社を比較|月額1万円以下で利用可能

電子契約の導入は検討しているものの、なるべく費用はかけたくないと考えている方は多いのではないでしょうか。

料金が安い電子契約サービスの例は以下のとおりです。それぞれの特徴について解説するので、自社にあったサービスを選ぶ際の参考にしてみてください。

スクロールできます
サービス名URL初期費用月額料金送信料契約期間無料プランの有無

ベクターサイン
https://v-sign.vector.co.jp/なしなし・基本:400円/通
・月5通プラン:1,200円
・月30通プラン:6,000円
・月100通プラン:12,000円
なしなし

マネーフォワードクラウド契約
https://biz.moneyforward.com/なし・法人向け:2,980円〜
・個人事業主向け:900円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(1カ月)

freeeサイン
https://www.freee.co.jp/sign/なし・法人向け:5,980円〜
・個人事業主向け:980円〜
・法人向け:月間50通まで無料
・個人事業主向け:月間10通まで無料
1年更新あり
(月1通まで)

ドキュサイン
https://www.docusign.com/ja-jpなし・Personal:1,208円〜
・Standard:3,100円〜
・Business Pro:4,850円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(月3通まで)

クラウドコントラクト
https://cloudcontract.jp/なし・スターター:1,980円〜
・ライト:3,980円〜
・スタンダード:7,480円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(2週間or10締結)

契約大臣
https://keiyaku-daijin.com/なし・スターター:4,400円〜
・ベーシック:6,600円〜
・プレミアム:9,900円〜
・電子サイン:無料
・電子署名:220円/件
1カ月更新〜あり
(月1通まで)

WAN-Sign
https://wan-sign.wanbishi.co.jp/なし・通常プラン:10,000円
・大容量プラン:30,000円
・立会人型:100円/通
・当事者型:300円/通
1カ月更新あり
(月3通まで)

電子印鑑GMOサイン
https://www.gmosign.com/なし8,800円・立会人型:100円/通
・当事者型:300円/通
1カ月更新あり
(月5通まで)

ベクターサイン

ベクターサイン
引用元:https://v-sign.vector.co.jp/
スクロールできます
初期費用なし
月額利用料なし
送信料・基本:400円/通
・月5通プラン:1,200円
・月30通プラン:6,000円
・月100通プラン:12,000円

ベクターサイン(旧:みんなの電子署名)は、株式会社ベクターホールディングスが運営する電子契約サービスです。契約書への署名や管理をオンライン上で完結できます。企業向けに設計されており、導入することで業務の生産性向上やコスト削減を目指すことが可能です。

電子署名法に準拠しており、文書に電子署名やタイムスタンプを付与できることも特徴です。契約書をサービス内にアップロードして送信するだけで相手方に署名を依頼でき、契約ステータス状況も確認できます。

基本料金は0円で、1通あたり400円から利用できます。また、3つの有料プランから、自社の契約数に応じたプランを選択可能です。さらに、1年間の契約を一括で申し込むことで、月額払いよりも安く利用できるオプションも用意されています。

業務効率化やセキュリティ強化を目指せる電子契約サービスとして、ベクターサインは多くの企業から支持を得ています。

マネーフォワード クラウド契約

マネーフォワード クラウド契約
引用元:https://biz.moneyforward.com/
スクロールできます
初期費用なし
月額利用料・法人向け:2,980円〜
・個人事業主向け:900円〜
送信料なし(月額料金に含まれる)

マネーフォワード クラウド契約は、クラウド会計ソフトやクラウド請求書ソフトなどを提供している株式会社マネーフォワードの電子契約サービスです。最短数分で契約の締結が完了するため、社内申請で時間がかかっている方や業務効率化を目指している方におすすめします。

電子署名やタイムスタンプの付与など電子契約に欠かせない機能だけでなく、電子契約データの自動取り込みや契約書検索といった、便利な機能も利用できることが特徴です。

法人向けのプランは月額2,980円、個人事業主向けのパーソナルプランは月額1,280円から利用できます。パーソナルプランの場合、1カ月間の無料トライアルが用意されているので、使用感を試したい方は登録してみてください。

ただし、月の契約数が5件程度の場合は、利用料の負担が大きくなる可能性もあります。

契約数が少ない方は、月に5件まで契約印タイプの電子署名を付与した文書の送信ができる『GMOサイン』の無料プランも利用してみてください。

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freeeサイン

引用元:https://www.freee.co.jp/sign/
スクロールできます
初期費用なし
月額利用料・法人向け:5,980円〜
・個人事業主向け:980円〜
送信料・法人向け:月間50通まで無料
・個人事業主向け:月間10通まで無料

freeeサインは、クラウド会計ソフトや経理ソフトなどで知られているfreee株式会社の電子契約サービスです。締結だけでなく、作成やレビュー、管理など一連のプロセスをオンラインで完結できます。

テンプレート機能が用意されているため、よく利用する契約書を登録しておけばいつでもスムーズに契約を締結可能です。重要な文書を保管するための機能が充実しており、契約書の検索機能やワークフロー機能なども利用できます。

ユーザー権限管理や押印プロセスの設定も可能なので、セキュリティを強化した契約も可能。freee会計などの関連サービスを連携することで、業務効率化を図れるのも特徴です。

料金プランは個人向けと法人向けで分かれています。個人向けプランは月に980円からと安価に導入可能ですが、法人向けプランは月に5,980円からのスタートとなります。

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DocuSign(ドキュサイン)

引用元:https://www.docusign.jp/
スクロールできます
初期費用なし
月額利用料・Personal:1,208円〜
・Standard:3,100円〜
・Business Pro:4,850円〜
送信料なし(月額料金に含まれる)

ドキュサイン(DocuSign)は、アメリカ・サンフランシスコに拠点を置くDocuSign社によって提供されている電子契約サービスです。世界各国にユーザーがおり、44言語に対応しているため、海外との取引が多い方におすすめします。もちろん国内においても多数の企業が利用しており、日本語対応も可能です。

スタンダードプランは1ユーザーあたり月に3,100円で利用できます。文書のテンプレート機能や相互コメント機能など、機能が充実しているため、はじめての方でも使いやすいことが特徴です。

ただし、ドキュサインのスタンダードプランでは、最大ユーザー数が50人に限定されています。

メンバーが増えると対応しきれない可能性があるため、不安な方はGMOサインのようにユーザー数が無制限のサービスを利用しましょう。

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クラウドコントラクト

クラウドコントラクト
引用:https://cloudcontract.jp/
スクロールできます
初期費用なし
月額利用料・スターター:1,980円〜
・ライト:3,980円〜
・スタンダード:7,480円〜
送信料なし(月額料金に含まれる)

クラウドコントラクトは、中小企業や個人事業主の方に必要な機能がそろった電子契約サービスです。文書のテンプレート機能や一括送信など機能が充実しており、導入しやすい料金プランも用意しています。

スタータープランでは、1カ月あたり1,980円から利用できます。月に10件まで契約の締結が可能で、2GBのストレージも利用できるため、契約数が少ない方であれば十分に活用できるでしょう。契約数が多くなったとしてもプランを変更すれば柔軟に対応が可能です。

SMS認証(2要素認証)機能も搭載されているので、セキュリティに不安がある方でも安心して利用できます。

契約大臣

引用元:https://keiyaku-daijin.com/
スクロールできます
初期費用なし
月額利用料・スターター:4,400円〜
・ベーシック:6,600円〜
・プレミアム:9,900円〜
送信料・電子サイン:無料
・電子署名:220円/件

契約大臣は、株式会社TeraDoxが提供している電子契約サービスです。シンプルな操作で契約書の作成や送信ができ、はじめての方でも利用しやすいことが魅力です。

また、契約締結の件数に応じて柔軟にプランの変更が可能。無駄のない運用でコストを極力抑えられるので、安心して導入を進められるでしょう。

個人間での取引や重要な取引先との契約、社内での申請など、業界・業種を問わず利用できるので、気になる方は導入事例や公式サイトの情報をチェックしてみてください。

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WAN-Sign(ワンサイン)

引用元:https://www.wanbishi.co.jp/econtract/
スクロールできます
初期費用なし
月額利用料・通常プラン:10,000円
・大容量プラン:30,000円
送信料・立会人型:100円/通
・当事者型:300円/通

WAN-Signは、株式会社NXワンビシアーカイブズによって運営されている電子契約サービスです。4,000社以上の機密書類管理の実績から高いセキュリティ性能を備えているため、重要な契約でも問題なく利用できます。

業界最高水準のセキュリティだけでなく、多くの標準機能を備えていることも魅力です。複数者間契約や署名再依頼メールの送信など、便利な機能が多数あるため、業務効率化を実現しやすくなります。

契約書を送信したあとは、相手方の署名状況や自社のワークフローの進捗状況を一目ですぐにチェックできるので、スムーズな契約締結を実現できます。

多くの上場企業にも導入されているため、安心して利用できる点がメリットですが、ほかのサービスと比較すると知名度が低い可能性があります。知名度の低いサービスだと、相手方が電子契約への対応を渋る可能性もあるので、ご注意ください。

信頼度の高いサービスを使いたい方は、350万社以上(※)に導入されている『GMOサイン』も試してみることをおすすめします。

※ 「電子印鑑GMOサイン(OEM商材含む)」を利用した事業者数(企業または個人)。1事業者内のユーザーが複数利用している場合は1カウントとする 。自社調べ(2023年11月)

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電子印鑑GMOサイン

電子印鑑GMOサイン
引用元:https://www.gmosign.com/
スクロールできます
特長・国内シェアNo.1の実績(※)
・1件あたり100円の送信料(他社と比較して、ほぼ半額)
・あらゆるシーンの文書に対応できる機能を搭載
導入企業数350万件以上
初期費用0円
無料プランの有無
月額基本料(税抜)8,800円
送信料(税抜)立会人型 100円/送信
当事者型 300円/送信
各種機能複数文書⼀括送信(封筒機能)、文書テンプレート、ワークフローなど
システム連携kintone、Salesforce、LegalForceなど
多言語対応日本語、英語、中国語など8カ国語
サポート電話、メール、導入
導入がおすすめの企業・個人事業主:◎
・中小企業:◎
・大企業:◎
公式サイトhttps://www.gmosign.com/

※電子署名法に基づく電子署名およびタイムスタンプが付与された契約の累計送信件数(タイムスタンプのみの契約を除く。主な立会人型電子署名サービスが対象)GMOリサーチ&AI株式会社調べ(2024年12月)

電子印鑑GMOサインは、GMOインターネットグループのGMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社が提供している電子契約サービスです。

GMOグローバルサイン・ホールディングス社では、SSLや電子証明書の発行サービスも提供しており、信頼性の高い電子契約を可能としています。サービスを導入する企業は350万社以上(※1)で、大手企業や自治体での導入も多いのが特徴です。

電子印鑑GMOサインは、権限設定や閲覧制限を詳細に設定できるため、機密度の高い文書も安心して保管できます。1件あたりの送信料が安く、他社サービスと比較してほぼ半額で利用できるのは大きなメリットといえます。実印が求められる重要な契約から、契約印を使った日常的な契約業務、海外企業との取引まで幅広い取引に活用できます。

もちろん、電子帳簿保存法など関連法令に準拠しているため、セキュリティを重視したい方でも安心です。パソコンだけでなく、スマートフォンでもかんたんに利用できる操作画面で、場所や時間を問わず契約を締結できます。電話サポート活用ウェビナーなど、アフターサポートも充実しているので、気軽に相談してみてください。

GMOサインでは有料プランのほかに「お試しフリープラン」も利用可能です。ユーザー数が1名のみで、文書の送信が月5件までという制限はありますが、費用は一切かかりません。

月額8,800円の「契約印&実印プラン」に変更すれば、ユーザー数や署名数は無制限になります。お試しフリープランで利用可能な契約印タイプ(立会人型)にくわえて、実印タイプ(当事者型)やマイナンバーカードを用いて本人確認ができるマイナンバー実印(オプション)も選べます。重要な契約を取り交わすことが多い方は、ぜひ利用を検討してみてはいかがでしょうか。

ほかにも手書きサインや文書検索、API連携などさまざまな機能が用意されているので、この機会にぜひお試しください。

電子印鑑GMOサインの評判・口コミ

電子印鑑GMOサインの評判・口コミをもっと見る

月に5送信以内ならどの電子契約サービスがお得?利用料金のシミュレーション

電子契約を利用する事業者の中には、月に5件以内の送信で完結する方も多いです。5送信以内の場合の料金をシミュレーションしてみましょう。以下の表をご覧ください。

スクロールできます
サービス名月5通あたりの料金月額料金送信料契約期間無料プランの有無

ベクターサイン
1,200円なし・基本:400円/通
・月5通プラン:1,200円
・月30通プラン:6,000円
・月100通プラン:
12,000円
なしなし

マネーフォワードクラウド契約
・法人:2,980円
・個人事業主:980円
・法人向け:2,980円〜
・個人事業主向け:900円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(1カ月)

freeeサイン
・法人:5,980円
・個人事業主:980円
・法人向け:5,980円〜
・個人事業主向け:980円〜
・法人向け:月間50通まで無料
・個人事業主向け:月間10通まで無料
1年更新あり
(月1通まで)

ドキュサイン
1,208円・Personal:1,208円〜
・Standard:3,100円〜
・Business Pro:4,850円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(月3通まで)

クラウドコントラクト
1,980円・スターター:1,980円〜
・ライト:3,980円〜
・スタンダード:7,480円〜
なし(月額料金に含まれる)1カ月更新〜あり
(2週間or10締結)

契約大臣
5,500円・スターター:4,400円〜
・ベーシック:6,600円〜
・プレミアム:9,900円〜
・電子サイン:無料
・電子署名:220円/件
1カ月更新〜あり
(月1通まで)

WAN-Sign
10,500円・通常プラン:10,000円
・大容量プラン:30,000円
・立会人型:100円/通
・当事者型:300円/通
1カ月更新あり
(月3通まで)

電子印鑑GMOサイン
0円
(無料プランの範囲内)
8,800円・立会人型:100円/通
・当事者型:300円/通
1カ月更新あり
(月5通まで)

5通あたりの料金はサービスによって大きく異なります。たとえば、ベクターサインであれば月に1,200円程度の費用で済みますが、WAN-Signの場合は10,500円の料金が発生します。

GMOサインの場合、5件までの文書送付であれば無料で利用が可能です。月額利用料や文書の送信料金が一切かからないため、費用の負担をなくして電子契約の導入を実現できます。

なかにはGMOサインと同じく無料のプランを設けているサービスもありますが、1カ月間限定や1〜3通までなど条件があるため、最大5件までの送信に対応できないことが多いです。

月に契約書の送信が5件以内で収まる方は、GMOサインの利用をおすすめします。有料プランでも、8,800円からと比較的安価に導入できるため、今後契約件数が増えていく方でも安心して利用できるでしょう。

電子契約サービスでかかる3つのコストと費用相場

電子契約サービスの導入でかかるのは以下3つのコストです。それぞれのコストと費用相場について解説するので、確認していきましょう。

電子契約サービスでかかるコスト

月額料金

電子契約サービスの基本料金にあたるのが月額料金です。この料金は、サービスを利用するための固定費であり、各社プランによって異なります。一般的な価格帯は、1ユーザーあたり月額1,000円から10,000円ほどです。

多くの電子契約サービスでは、利用者の規模や契約件数に応じたプランが用意されています。たとえば、個人事業主や小規模事業者向けのプランでは、月額1,000円前後のものが多く、基本的な契約締結機能が利用できます。一方、大企業向けのプランでは、複数ユーザーのアカウント管理や高度なセキュリティ機能が含まれるため、月額数万円になることもあります。

契約件数が多い場合は、定額制のプランを選ぶとコストを抑えやすくなります。また、ユーザー数によって料金が変わることもあるため、事前に必要なアカウント数を確認しておくことが重要です。

実は、月額料金が安価であっても、機能の一部に制限があって十分に活用できないことがあります。

月額料金が安いサービスを単純に選択するのではなく、機能の充実度にも注目して電子契約サービスを導入しましょう。

送信料金

電子契約サービスでは、契約書を送信するたびに料金が発生することがあります。1件あたりの送信料金は、おおむね100円から400円程度が相場となっています。

送信料金が発生する理由は、電子署名やタイムスタンプの付与にかかるコストがあるためです。特に、法的に有効な契約を結ぶためには、高度な認証システムを利用する必要があり、その分の費用が加算されます。

一部のサービスでは、送信料金が無料のプランもありますが、その場合は月額料金が高めに設定されていることが多いです。

企業の契約業務の頻度によって、適した料金プランは変わります。契約数が少ない企業であれば、送信ごとに料金が発生する従量課金型が向いています。一方、契約数が多い企業は、送信料金込みの定額制プランを選ぶと、コストの見通しを立てやすくなるでしょう。

オプション料金

電子契約サービスでは、追加で機能を利用する際にオプション料金を求められることがあります。

たとえば『クラウドコントラクト』の場合、スタンダードプランであればアカウント作成が10件まで無料で利用可能です。しかし、11アカウント目以降は月に500円の料金を支払う必要があります。

また、契約書の保管に必要なストレージの上限を2GB以上に拡張する場合、1GBごとに月に1,000円の料金が必要です。導入後にアカウント数が増加する場合やストレージを増やしたい場合は、契約料金とオプション料金で負担が大きくなってしまう可能性があります。

オプション料金を支払わずに、必要な機能を利用できるサービスが望ましいでしょう。

GMOサインでは、月額料金8,800円から使用できることが特徴で、ユーザー数や送信件数は無制限です。閲覧制限やユーザーグループ管理機能など、追加料金を支払わずに充実した機能を利用できるので、ぜひ検討してみてください。

電子契約サービスを安く使うコツ!知らないと損する節約術とは?

電子契約サービスを安く使うには、以下のポイントが大切です。これから電子契約を導入する方はコツを把握して、費用の負担を減らしましょう。

GMOサインのような無料プランのあるサービスを利用する

電子契約サービスの費用を抑えたい方は、まず無料プランのあるサービスを利用してみましょう。無料プランでは月に送信できる件数や一部の機能に制限がかかっていることが多いですが、契約数が少ない方にとっては十分な可能性があります。

たとえば、GMOサインの無料プランでは、月に5件まで契約書の送信が可能です。電子署名やタイムスタンプの付与も対応しているため、法律に準拠した安全性の高い契約書を締結できます。

月額料金だけでなく送信料も無料なので、費用をかけずに電子契約を導入したい方はぜひ一度お試しください。

一度導入してみて契約数が多くなった場合やより多くの機能を使いたくなった場合には、有料プランへの切り替えもすぐに可能です。

年額プランやまとめ契約でコストを削減する

電子契約サービスは、年間プランやまとめ契約を選択することで通常よりもコストを抑えられることがあります。たとえば、ベクターサインでは以下のようにプランごとの料金を設定しています。

スクロールできます
プラン5プラン30プラン100
月額コース5通/1,200円/月
(1通あたり240円)
30通/6,000円/月
(1通あたり200円)
100通/12,000円/月
(1通あたり120円)
年間コース60通/9,600円/年
(1通あたり160円)
360通/57,600円/年
(1通あたり160円)
1.200通/115,200円/年
(1通あたり96円)

月額コースを選択するよりも年間コースの方が1通あたりの費用を抑えられるので、契約締結のコストをさらに削減可能です。締結する契約数をある程度予想できる場合は、年間コースやまとめ契約を選択することがおすすめです。

ただし、年間契約を選択したあとに契約数が予想を大きく下回る場合は、余分な料金を支払ってしまう可能性があるので注意しましょう。

電子契約の利用頻度に応じたプランを選ぶ

電子契約では、サービスによって定額制や従量課金制などさまざまなプランを用意しています。自社にあったプランを選択することで、費用の負担を抑えることが可能です。

定額制の場合、追加課金を気にすることなく利用できる点や予算を管理しやすいことがメリットです。ただし、契約数が少ない場合は無駄な費用が発生する可能性もあります。

一方、従量課金は契約数に応じて柔軟な利用計画を立てられるのが特徴です。必要がないときは費用が発生しないため、無駄なコストを削減したい方に向いています。しかし、利用状況によっては高額な請求が届くこともあるのでご注意ください。

また、サービスによっては1年間などの最低利用期間が設けられていることがあります。利用頻度が少ない場合や一定期間に契約が集中する場合は、GMOサインのように月単位で契約できるサービスを選ぶことをおすすめします。

料金が安い電子契約サービスのデメリット・注意点

料金が安い電子契約サービスには、以下のようなデメリットや注意点があります。導入後にトラブルが発生しないように、それぞれの項目も確認しましょう。

法的効力や対応範囲が限定されている可能性がある

料金が安い電子契約サービスでは、法的効力が限定的な場合があります。たとえば、電子サインにしか対応しておらず、法的証拠力が高い電子署名を利用できないといったケースです。

こうした場合、相手方からの信頼を落とすことになったり、万が一のトラブル発生時に契約の有効性を証明しにくくなったりする可能性があります。

海外取引に対応していない電子契約サービスも多く、国際ビジネスを行う企業にとっては利便性が悪いと感じることもあるでしょう。電子署名には国ごとに異なる法律や基準があるため、日本国内では問題なくても海外では法的に無効と判断されることもありえます。契約相手の所在地や業務範囲に応じて、対応可能な電子契約サービスを選ぶことが重要です。

法的効力の担保として公的機関への登録や認証が必要な場合もありますが、低価格のサービスではこれらの要件を満たしていないケースもあります。

取り交わす契約の性質に応じて、法的効力が十分に確保されるサービスを選択することが求められます。

セキュリティ対策が不十分な可能性がある

電子契約書は顧客との取引を円滑に行い、トラブルを避けるために重要な文書です。電子契約サービスを利用する際は、セキュリティ対策が充実したサービスで安全性を担保しましょう。

安価で利用できる電子契約サービスの場合、セキュリティ対策が不十分で、情報漏えいや不正アクセスによる改ざんのリスクが高くなってしまいます。公式サイトや口コミサイトなどでセキュリティ対策の充実度をチェックして、サービスを選択することをおすすめします。

具体的には、サーバーに脆弱性があるサービスや本人確認を厳格に行なっていないサービスなどは避けるべきでしょう。また、データの暗号化やバックアップ機能などについても確認してください。

サポート体制が不十分でトラブル時の対応に懸念がある

電子契約サービスでは、導入後のサポートを設けていることもあります。電話による相談や講習会の支援など、サービスが社内に浸透するまで対応してくれるので、はじめての方は安心です。

ただし、サポート体制の充実度や質はサービスによっても異なります。安い電子契約サービスの場合、サポートがメールのみで、対応してくれるまで数日かかるといったケースもあります。

GMOサイン』では無料のプランでも電話によるサポートに対応しています。サービスを使っていて不安なことがあればすぐに相談できるので安心です。

追加料金でコストが増加する可能性がある

料金が安い電子契約サービスは、契約数が少ない方であれば十分に活用できる可能性が高いです。しかし、契約数が増えた場合は追加料金がかかるため、その分コストが増加してしまいます。

最低限の機能しか用意されておらず、ストレージの上限解放や追加のアカウント作成など、機能を拡張する際にも追加料金を支払わなければいけないことがあります。

予想外のコストで負担が大きくならないように、事前に契約数や欲しい機能などの情報をまとめておくことが大切です。

ほかの業務システムと連携できない場合がある

電子契約サービスは、会計ソフトやワークフロー管理ツール、CRMなどとAPI連携することで、業務の効率化が可能です。たとえば、CRMと連携を行った場合、申込書を電子契約サービスにかんたんにアップロードできます。

しかし、料金が安価な電子契約サービスでは、このような連携機能が制限されていることが多いです。確かめずにサービスを導入すると、現在利用しているサービスと連携できないこともあり、業務効率化が図れません。

充実した連携機能を求めている方にも『GMOサイン』はおすすめです。GMOサインでは、Salesforceやkintone、Slackなど、主要なビジネスツールと連携でき、契約締結や書類管理のプロセスを効率化できます。

安い電子契約サービスなら、無料から試せる『GMOサイン』がおすすめ

電子契約サービスを選ぶ際は料金の安さも1つの指標になります。しかし、サービスやプランによっては機能が制限されていたり追加料金が必要になったりするケースもあるので注意が必要です。

電子契約サービスを選ぶ際は、自社で必要とする機能があるのかや、現在の契約件数に問題なく対応できるのかを確認しておきましょう。

コストを抑えて電子契約サービスを導入したい方には『GMOサイン』がおすすめです。

GMOサインでは、1件あたりの契約書送信料が他社の半額に抑えられるだけでなく、無料プランでも月に5件までの契約書作成と送信ができます。特に月間の契約件数が少ない事業者にとっては、最適なサービスといえるでしょう。

使用しやすい操作画面や充実した機能から、350万社以上(※)の企業に導入されていることも特徴です。通常の月額プランでも8,800円からとほかのサービスに比べて安価で利用できるので、まずは無料プランで使用感を試してみてください。

※ 導入企業数は「電子印鑑GMOサイン(OEM商材含む)」を利用した事業者数(企業または個人)。1事業者内のユーザーが複数利用している場合は1カウントとする。自社調べ(2023年11月)

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※ 導入企業数は「GMOサイン(OEM商材含む)」を利用した事業者数(企業または個人)。1事業者内のユーザーが複数利用している場合は1カウントする。内、契約社数「100万社」(複数アカウントをご利用の場合、重複は排除)

 

 

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この記事を書いた人

GMOサインが運営する公式ブログ「GMOサインブログ」の編集部です。
電子署名/電子サイン/電子印鑑(デジタルハンコ)/脱印鑑(脱ハンコ)/電子文書/電子証明書/電子帳簿保存法など、電子契約にまつわる様々なお役立ち情報をお届けします。

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